2016年05月20日

橋幸夫(子連れ狼)

橋幸夫


東京都荒川区出身の歌手、俳優

呉服屋の9人兄弟の末っ子として生まれた。学生時代は悪童でボクシングに熱中し、プロテストを勧められたこともあり、心配した母が遠藤実の歌謡教室に通わせたことが、歌の世界に入るきっかけとなった。

「潮来笠」でビクターレコードからデビュー、同曲で第2回日本レコード大賞新人賞を受賞し、「第11回NHK紅白歌合戦」にも初出場を果たす。

紅白歌合戦には1976年の「第27回NHK紅白歌合戦」まで17回連続出場、通算19回出場した。後にデビューした舟木一夫、西郷輝彦とともに「御三家」としてアイドル的な人気を集める。


子連れ狼


作詞:小池一雄、作曲:吉田正

1971年12月25日に発売された橋幸夫、若草児童合唱団のシングルである。

劇画『子連れ狼』のイメージソングとして発表された。

オリコンチャートで6週間(2週と4週連続)10位にランクされるなど、ロングセラーとなった。

以上wikipediaより抜粋

懐かしい映像でお楽しみください






子連れ狼 (MEG-CD)


posted by aritama at 15:51| Comment(0) | 橋幸夫