2018年07月11日

小林幸子&美樹克彦(もしかしてPARTII)

もしかしてPARTII


1984年小林幸子と美樹克彦のデュエットソング

作詞:榊みちこ 作曲:美樹克彦

約30万枚のセールスを記録。

オリコン最高順位は11位

第26回日本レコード大賞金賞を受賞した。

現在もカラオケのデュエット・ソングの定番として歌い継がれている。

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この曲は、カラオケのデュエットで定番中の定番ですね、誰でもが一度は歌ったことがあるのではないでしょうか







posted by aritama at 13:46| Comment(0) | 小林幸子

2016年04月22日

小林幸子(おもいで酒)

小林幸子


新潟県新潟市中央区出身の演歌歌手、女優、タレント

9歳の小学4年生の時にTBS『歌まね読本』でグランドチャンピオンとなり、審査委員長の古賀政男にスカウトされる。

当時はテレビの音楽番組などは生放送であり、夜7:30のテレビ出演というのは、当時の子供にとっては遅い時間帯であった。

この9歳の少女ということも「美空ひばり」を彷彿させ、その「ひばり」のものまねも他の大人の出場者を圧倒する抜群の歌唱力と非常に似ているものまねの出来で、後に「第二のひばり」と言わせるものであった。

これが古賀を唸らせ文句なくグランドチャンピオンを獲らせたのである。

新潟市内で肉屋を営んでいた家族とともに上京して古賀事務所に所属し、古賀作曲の『ウソツキ鴎』でデビューする。

デビュー曲がいきなり20万枚のヒット曲となる。「天才少女歌手・ひばり二世」として、大映映画では子役としても活躍した。


おもいで酒


1979年1月25日に発売された。小林にとっては「ウソツキ鴎」以来のヒットとなり、200万枚のセールスを記録した。

発売当初はB面の「六時、七時、八時あなたは・・・」がA面であった。その後、有線放送でB面の「おもいで酒」が注目され始めるとジャケットを変更してAB面を入れ替えた。

第21回日本レコード大賞・最優秀歌唱賞・金賞、第10回日本歌謡大賞・放送音楽賞を受賞した。

初登場時は77位であったが徐々にランクを上げてゆき、発売から4ヵ月経ってようやくオリコンのトップ10にランクインした。17週目に1位を獲得

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