2019年03月20日

瀬川瑛子(長崎の夜はむらさき)

瀬川瑛子(長崎の夜はむらさき).JPG


長崎の夜はむらさき


1970年3月に発売した瀬川瑛子の7枚目のシングル

作詞:古木花江/作曲:新井利昌

「作詞家:古木花江」は星野哲郎のペンネームである。

瀬川は1967年に「涙の影法師」でデビュー以来、累計売上約50万枚と初ヒット・シングルとなった。

第3回日本有線大賞・期待賞受賞

Wikipedia

作詞家の古木花江は星野哲郎のペンネームとWikiではなっていますが、星野哲郎夫人と言っている人もいて、どちらが本当なのでしょうね?

この曲がヒットした時は、瀬川瑛子が23歳でした。若い頃の瀬川瑛子可愛いですね

60年代終わりから70年は長崎のヒット曲が多く出ました。「長崎ブルース」「長崎は今日も雨だった」など「思案橋ブルース」も長崎県です。長崎ブームだったようです。

カバー動画掲載しました。梶芽衣子がカバーしていました。









水森かおり


梶芽衣子


野路由紀子
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posted by aritama at 15:08| Comment(0) | 瀬川瑛子
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